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- クラブの名称
- JFC-正式には掛川ジュニア・フットボール・クラブと言います。
フットボール・クラブとは、南米・ヨーロッパでよく使われる名称です。ヨーロッパのスポーツクラブのように、地域一体となりスポーツを楽しむことができるクラブを目指します。
ジュニアというのは、アルゼンチンのアルヘンチノス・ジュニアーズというクラブからつけたものです。
このチームは、アルゼンチンのなかでもまったくの無名クラブでしたが、あのマラドーナを生みだしそして、その後南米チャンピオンにまでなったのです。私たちもたとえ小さなクラブでも、必ずチャンスが訪れると信じています。
- エンブレム
エンブレムの白い鳥は、海鳥を表します。
これは、海に吹いているさまざまな風を自由に操る柔軟な翼をイメージとし、
私たちのクラブも柔軟で自由な発想をしていきたいと考えているからです。
そして、三角形の各頂点は、クラブ・日本・世界をあらわし、ブルーの海を世界に向かって、自由に飛び回ってほしい、という願いが込められています。
- 設立の精神
- 掛川、袋井、小笠地域に「サッカーの魅力」という種をまき、1人でも多くの少年・少女がその魅力を感じ続けてほしいと願い設立しました。
- 指導理念
- 笑顔と感動
楽しいと思う心を育て、やる人・見る人に感動を与える
- 指導方針
- 私たち掛川JFCは、子ども達に”いい子ではなく良い大人”になってほしいと願っています。将来実社会で楽しく有意義な人生を送ってもらえるよう、私たちは指導方針として3つの柱を立てています。
- しつけ
「基本的な礼儀を身につけ、命の大切さや周りへの感謝の気持ちを育てる」
- 体力
「健康で元気な日常生活が過ごせる、強い身体を育てる」
- 専門性
「世界で活躍する明るい未来に一歩でも近づく為の、専門技術やサッカーに必要な知識を育てる」
- クラブ紹介
- 「サッカーとスポーツの魅力を伝えたい」そんな思いから、1989年6月ヤマハサッカースクール(現ジュビロサッカースクール)で指導経験を積んだ現代表が掛川市内の小学生36名を集めクラブを立ち上げました。
1991年にはスポーツの地位向上と質の高い指導を継続できるよう、県下では珍しい法人組織としました。
掛川JFCは単にサッカーを教わる場ではなく、大人も子どもも皆がサッカーを楽しみ絆を深める場、そんなクラブでありたいと願っています。
現在は、専任コーチを中心にキッズ(年中、年長)ジュニア(小学生)ジュニアユース(中学生)父親サッカーのカテゴリー合わせて600名のクラブ員が、指導理念である「笑顔と感動」を享受しています。
- 組織
- 運営会社
- 有限会社 フジクラ・コミュニケーションズ
- 企業理念
- 私たちは、子供たちに愛情を注ぎ、大人たちには感動を与え、
地域に夢と希望を提供します。
- 行動理念
- 私たちは、物事には純粋な心で向かい合い、
成し遂げるには情熱を絶やさず、最善を尽くします。
- 事業内容
- サッカークラブ運営・スポーツイベント企画運営
- チーム
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- 掛川JFC 89 1989年設立・1990年日本サッカー協会登録
- 掛川JFC 01 2001年設立・2001年日本サッカー協会登録
- 掛川JFC 06 2006年設立・2006年日本サッカー協会登録
- 掛川JFC ジュニアユース
- 掛川JFC MÖWE(社会人フットサル)
- 掛川JFC babbino(父親サッカー)
- スタッフ体制
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| クラブ代表 |
1名 |
| 専任コーチ |
6名 |
| 外部コーチ |
8名 |
| 事務局 |
2名 |
| 審判員 |
5名 |
| 事業アシスタント |
3名 |
- 事務局所在地と連絡先
- 〒436-0079 掛川市西町440-1
TEL 0537-23-5661
FAX 0537-23-8382
e-mail kakegawa.jfc@yr.tnc.ne.jp
事務局営業時間 水・木・金 11:00~16:00
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